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Web制作営業100%新規開拓用営業プラン構築と営業資料作成

商品コードA000000019
価格321,840(税込)
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販促ツール内製化&ビジネス編集力コンサルタント起業のうち、Webメディアの構築をベースとしたHP作成サービスのための営業モデルです。

会議支援や人材育成などの構築ではありませんが、コンテンツ記事の設計や執筆をベースに、専門店や中堅企業の地元集客効果を高めるコンテンツ&コミュニティマーケティング事業を展開するための営業モデルです。

地方都市でも今後も伸びる分野の1つ「コンテンツマーケティング」の営業モデルは、デザイン志向の編集業はノウハウがないので高度なサービスを提供することができません。
他社が導入する前に、圧倒的なノウハウを基本に提案営業することで、素早く新規取引先を拡大することができます。


①スマホ対応サイト構築料金
②営業資料&営業方法のアドバイス
③記事コンテンツ(1プラン)
④LINE@の利用と自社情報へのリンク
⑤記事コンテンツ執筆指導 
などのコンサルティング料金を含みます。30日で営業開始。
開始後も、実作業以外は無料でアドバイスします。いつでもご相談ください。

ご購入にあたっては事前にご相談ください。構築モデルの効率性などとのすりあわせを行います。

商品説明
Web制作営業100%新規開拓のための営業プラン構築と営業資料セット

Web制作やデザイン関連のBtoB向け新規開拓は難しいものがあります。特に実績がない小規模事業所、あるいは中小・零細印刷会社も中堅以上の高度なスキルを持つ同業他社との取引を切り崩すことは困難です。
高度な技術、高度なデザイン、そしてトータルな面でサポートができるノウハウが欠かせません。プログラミング技術も必須と言えます。

具体的効果の見えない「制作お願い営業」、あるいは素人が自称コンサルティング「提案営業」を行う場合は、まず新規営業の確率は格段に低くなると考えた方が良さそうです。


ただし、これは営業面でのこと。特に専門店では「Webサイト構築効果」が結果として重要になることに違いはありません。

営業活動の壁を低くして、なおかつ「結果」が共通理解できるようにする営業モデルがあれば一気に攻勢がかけられます。


もし、上記2つ以外の営業モデルがあるとすれば・・・



●実は簡単だった第3の営業モデルとは…

第3の営業モデルを構築する前に、前提としておくべき確認事項があります。それは、

①コンテンツマーケティングを営業の中心として位置づけること
記事の企画力と設計力、執筆力が他社以上のレベルにあることを知ってもらう資料が必要です。

②付加価値の提案につながる運用モデルが構築できること
たとえば、LINE@や情報共有クラウドを使うサービスなど、組織活力強化につながるサービスが提案できるようにします。

③複数のWebサイト運用で集客効果を高める方法があること
商品販売サイトを持っている企業でも、集客メディアや人材確保のためのメディアなど複数のサイト構築が提案できます。



●第3の営業モデルとは・・・ズバリ

ズバリ「新規開拓用サイト」を用意して提案すること。

ただし、これまで行ってきたポータルサイトではありません。ポータルサイトは情報量やリンク数など規模の拡大がその存在価

値を高めますが、これだとサイトの構築やリンク先(有料もしくは無料)のクライアント確保に時間がかかります。専門のパー

ト営業を活用するにしても、コストも必要になってきます。しかも、それが有料のWebサイト構築につながる可能性はあまり高く

ない結果に終わりかねません。ここでも中堅企業と、弱小企業の差が明確に出てしまうわけです。
1つの運用モデルを例に、具体的な方法を紹介しましょう。

その差を埋めることができる「新規開拓用サイト」が、コミュニティ型のコンパクトなサイトです。
具体的なモデルを紹介しておきましょう。


[コミュニティ型サイトへの無料リンク依頼の事例~NPO団体に対してなら?]

①リンク型サイトを用意
②コンテンツの目的の明確化
③提案商品の開発(既存サービス+ダイレクトレスポンスマーケティングに基づく戦略商品)
④コンテンツ企画と記事の執筆
⑤営業資料とリンクバナーの掲載依頼(営業活動)

いずれも
 A.具体的な提案サービス(商品)を用意しておくことは言うまでもありません。
 B.サービスの価値を明確化するハイレベルの営業資料も必要です。(Web制作承りますだけの営業資料はNG)

①リンク型サイトを用意
住宅関連事業所攻略のために用意するだけでは、NPO団体や関連以外の事業所への営業活動に使えません。
そこで、カテゴリーに分類して、様々な企画に対応できるメディア型でコンテンツ記事が掲載できるようにしておきます。
リンク数が拡大しても、メディアとしてのテーマ(主張)が見えないサイトは支持につながりません。
 (新聞や雑誌などのメディア運営と同じように考えて構築)

②コンテンツの目的の明確化
ロジックツリーの考え方に基づいて、全体のテーマを見える化しておきます。
 (新聞や雑誌などのメディア運営と同じように考えて構築)


③提案商品の開発(既存サービス+ダイレクトレスポンスマーケティングに基づく戦略商品)
新規営業の場合、コンテンツ記事の活用モデルの紹介と、訪問営業先の代表者や担当者が関心を強めるためのコンテンツの質を担保する営業資料が重要です。

④コンテンツ企画と記事の執筆
たとえば、直近の記事で「NPOの12%が休眠、悪用も」というニュースが出ました。
NPO事業の広報・啓発に関連するコンテンツ記事を用意し、NPO団体にリンクを提案することができます。

 提案サービス例:
 A.NPO団体のコンテンツ記事制作
 B,コミュニティ構築モデル
 C.事業支援コンサルティング など
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